公益社団法人 埼玉県理学療法士会

公益社団法人埼玉県理学療法士会へのお問合せはこちらから
お問い合わせ 各種ご依頼 メルマガ登録 求人情報
  • 一般の方へ
    GENERAL
  • リハ関連職の方へ
    REHABILITATION
  • 会員の方へ
    MEMBER
公益社団法人 埼玉県理学療法士会 > 会員向け 講習会・研修会一覧

会員向け 講習会・研修会一覧

  • 2027年04月24日   再教育はどこまで進んだか
  • 2027年01月30日   精神障がい者のリハビリテーションにおける ​理学療法の役割
  • 2027年01月22日   症例検討会 神経系、運動器系、内部障害系理学療法学のうちいずれか1つを選択
  • 2027年01月19日   運動器障害系理学療法学 E-2
  • 2026年12月27日   スポーツとインソール ~入谷式足底板とスポーツ動作への応用~
  • 2026年12月19日   地域ケア会議 実務コース(地域ケア会議推進リーダー 後指定事業)
  • 2026年12月14日   令和8年度東部ブロック中央エリア 症例検討会(神経系理学療法)
  • 2026年12月14日   令和8年度教育局後期研修部 症例検討会 発表者募集のご案内
  • 2026年12月14日   令和8年度東部ブロック中央エリア 症例検討会(神経系理学療法)
  • 2026年12月10日   学術大会受賞演題の発表およびディスカッション
  • 2026年12月09日   各病院における新人教育に対する取り組み ~質を維持するために気を付けていること~
  • 2026年12月07日   腎臓リハビリテーションに関するUp to date
  • 2026年12月05日   身体も、生活も、家族も変わる。では、そのとき私たちは何を見る?何を考える?
  • 2026年11月28日   地域ケア会議 基本コース(地域ケア会議推進リーダー 導入研修)
  • 2026年11月28日   地域ケア会議 実務コース(地域ケア会議推進リーダー 後指定事業)
  • 2026年11月28日   【STEP2】管理者スキルアップ! 管理スキルを高め、事業所の組織化をどのように推し進めればよいかを学ぶ
  • 2026年11月25日   生涯学習の進め方と注意点 ―前期研修、後期研修の進め方と登録理学療法士と認定・専門理学療法士の更新方法―
  • 2026年11月22日   ACL再建術後の理学療法 -時期別にみる機能・能力障害への評価と介入-
  • 2026年11月20日   脳卒中者に対する治療方針の決定について
  • 2026年11月20日   顔の見える地域連携交流会
  • 2026年11月20日   パラスポーツ競技大会における障害区分の理解、利用者特性とコンディショニングについて
  • 2026年11月20日   これからの自分をデザインする~自分の強みと価値観から考えるキャリアの作り方~ 県士会に対しての提案や課題について。
  • 2026年11月18日   糖尿病における非運動性熱産生(NEAT)について知見共有と意見交換
  • 2026年11月18日   『「ふつうに暮らせるしあわせ」をどう支えるか』 〜元のふつうの暮らしへ戻す支援と、それを支える地域の資源づくり〜
  • 2026年11月13日   装具療法の基本と臨床実践:歩行再建に向けた装具の選定と調整、歩行介助のポイント
  • 2026年11月08日   ねんりんピック彩の国さいたま2026 コンディショニング活動(サッカー競技・テニス競技)のご案内
  • 2026年11月07日   多職種で創る動物介在教育・療法 ― 共生社会へのチャレンジ ―
  • 2026年11月07日   介護予防 実務コース(介護予防推進リーダー 後指定事業)
  • 2026年11月03日   脳卒中片麻痺患者の歩き始めを再考する 〜バイオメカニクスとハンドリングを学ぼう〜
→ 会員向け 講習会・研修会一覧はこちら

理学療法士会活動災害補償制度
育児休業割引額変更のお知らせ
新規事業案の会員からの公募について
理学療法週間企画-理学療法フェスタ2026-
エスカレーター
公益社団法人 埼玉県理学療法士会
フェイスブック
埼玉県理学療法士協会事務局へのお問合せ
埼玉県理学療法士協会のモバイルサイト
埼玉県理学療法学会-よくあるご質問

葵メディカルアカデミー

アルケア株式会社

東京家政大学

  • 関連リンク
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー

Copyright© 2026 公益社団法人 埼玉県理学療法士会. All rights reserved.

To Top

【重要】本会会長を装った不審なメールについて・メールマガジン配信サービスへの不正アクセスに関するお知らせ(第2報)を公開しました。